アフリカ・インフラ協議会( JAIDA)のご案内 Japan-Africa Infrastructure Development Association

Q.アフリカ・インフラ協議会(JAIDA)とは

安倍総理(当時の「地球儀を俯瞰する外交」のもと、2016年8月に開催されたTICADⅥⅥ(ケニアにて開催)を契機として、我が国の提唱する「質の高いインフラ投資」を促進するため、2016年9月に本邦インフラ関連企業を中心として設立された会議体です。アフリカ各国との官民インフラ会議への参画を促進し、我が国の「質の高いインフラ」を支える技術や経験等を積極的に情
報発信すること、相手国との関係構築を図ること、並びにインフラ案件の発掘及び形成を官民連携して促進することを目的としています。2020年10月1日現在、183社。】

会員企業リスト

幹事社
会社名(和) 会社名(英) hp言語 カンパニープロファイル 備考
President
清水建設 SHIMIZU
CORPORATION
英語 備考
会社名(和) 会社名(英) hp言語 カンパニープロファイル 備考
清水建設 SHIMIZU
CORPORATION
英語 備考
建設
会社名(和) 会社名(英) hp言語 カンパニープロファイル 備考
President
清水建設 SHIMIZU
CORPORATION
英語 備考
Representative
清水建設 SHIMIZU
CORPORATION
英語 備考

<問い合わせ先>

国土交通省 総合政策局 国際政策課
電話:03-5253-8111(内線 25213)
03-5253-8316(直通)
E-mail:hqt-jaida@mlit.go.jp

Q. アフリカビジネス協議会の役割とは?

これまで、アフリカ11ヶ国(ケニア、エチオピア、モザンビーク、タンザニア、コートジボワール、ナイジェリア、ウガンダ、ザンビア、ガーナ、マダガスカル、セネガル)において「官民インフラ会議」(閣僚級)を開催し、JAIDAから延べ100社以上の会員企業が参加しました。各セッションでのプレゼンやビジネスマッチングを通じて各国との関係構築が図られています。
また、アフリカ在京大使館やアフリカ各国留学生向けに、シティ・ツアー(現場見学会)及び意見交換会を開催し、「質の高いインフラ」に関する情報発信を行う機会を提供しています。